ディケイドヘッドフォン
2010/08/18 22:33 posted by kunkichi
いやー、たのしいすなー
目の緑を少しだけ入れてみた。結構お気に入り。
ディエンドも作ってみた。
こちらは差し色の黄色をどの程度入れるか?が難しいなー。。。
あー、買っちゃおうかなーw
いやー、たのしいすなー
目の緑を少しだけ入れてみた。結構お気に入り。
ディエンドも作ってみた。
こちらは差し色の黄色をどの程度入れるか?が難しいなー。。。
あー、買っちゃおうかなーw
またまた買ってきました。日経WinPC。
んでもって、またPCケースを物色。ホットスワップできるケースってちょいちょいあるんだねぇ。
ホットスワップできるのは4台まで。残り4台はシャドウベイってことで、5インチベイ×4をいくつか使えばもう少し増やせるのは増やせるけど、それはそれでコストアップしちゃうしなぁ。ほんとホットスワップケースって馬鹿にならない。
だったらってことで、軽く調べてみると以前にピックアップしていた、GS1000SEと同じメーカーのケースで新しいやつがあるらしい。
GS1000SEだと、ホットスワップできるのは標準だと3台までで、残り3台はオプションになっていたのだけど、こちらは、最初から6台ホットスワップ可能。んでもって価格差はほとんどなしってことで、GS1000SEのオプションのホットスワップボードが4、5000円ぐらいとすればコチラのほうが断然お得。かつ、エアフローも改善されているとのことで、とりあえずこれが今んとこ第一候補だな。
画像データをアップすればオリジナルiPhoneケースを作ってくれるところがあったので、とりあえず画像作ってみた。完成イメージがこれ。

ディケイドライバーのストラップとあわせたいすね。
祝アーセナルCL8強!
また、自作雑誌を立ち読み。
IN WIN の fanqua ってのが、5インチベイ×9・冷却性能が高い・価格もなかなか、ということでストレージサーバにはよさげかなぁと思ったのだけど、メンテと拡張の楽さを考えるとホットスワップできるHDDケースとかがほしくなるので、どっちゃみち結局結構な値段になる。だったらやっぱりベイ数多い方がいいよね、ってことでやっぱりここで紹介されていたこれがいいなぁと。
ただ、ホットスワップできるHDDケースってAmazonのレビューだとあんまり評判よくないのが多い。この前見つけた、ZALMAN のオプションのやつはどうなんでしょうか。
久々過ぎる更新w
自作ストレージサーバを作ろうと思って、ここんところずっとパーツ選定を考えています。
ってことで、PC自作系の雑誌を立ち読みしてたら、なかなかいい特集がありました。
特集になってる「お役立ちパーツ150」ってのがなかなかおもしろくて、「SATAがたくさんあるマザー」とか「全面からHDDを出し入れできるケース」とかストレージサーバのパーツ選定に役立ちそうなネタがありました。
そんな感じでとりあえずざっとチョイスしてみました。
ケース
オプション基板をつければ、全面から6本のHDDがホットスワップで出し入れ可能。5インチベイも4つあるので、リムーバブルケースを使えばも少し増やせるし、よさげ。
マザー
SATAが合計10個(うち2個はESATAで)あるのに実売1万円前半というコストパフォーマンスがよさそうなマザー。
CPU
マザーボードから必然的にAMD。その中でも4コアで低電圧版、それでもって1万円前半という、これまたコストパフォーマンスの良さそうな感じ。ストレージだったら、CPUはそんなに使うこともないと思うので、AthlonII X2を選べばもっと省電力を図れそう。
電源
HDDを沢山積む事を考えると、電源にもそれだけのコネクタ数が必要、ってことでSATA端子が8個あって、80PLUSのこれをチョイス。これは500Wだけど、上位機種だと700WでSATA端子が10個あるので、ディスク本数が多ければそれでもよいかも。
その他
光学ドライブはなんでもいいし。HDDとメモリはその時々で。
HDDは今だと1〜2TBが1GB単価が安いけど、価格.comあたりを見る限り、速度が遅いっぽいし、RAID組むことを考えると500GB×2本ぐらいのほうが安くて追加購入もしやすいのでそっちかなぁと。メモリはDDR3がもうちょい安くなってくれると助かります。NICはできればIntelのやつにしたいところ。
とりあえず、実売価格でざっと計算すると、上記に挙げたパーツで4万5千円、HDDはとりあえず500GB=5000円×2として1万円、メモリもとりあえず2GB程度としておけば5千円で済むとすれば、イニシャルは6万ぐらいで済みそう。OSはZFSが使えるSolarisかFreeBSDあたりなら拡張もらくちん。
あとは24時間365日稼働させた場合の消費電力が気になるところ。こつこつパーツを買い集めていきたいと思います。
2010/03/07追記
DDR3メモリの価格が高騰しつつあるような。。。手持ちのDD2 2GB×4を有効活用するなら、GA-EP45-UD3R、GA-EP45-UD3Pあたりかなぁ。SATA×8か、まあ1万円ちょいぐらいやし、クチコミだと非常に安定しているということだし。
そうっすっと、CPUも変えねばいかんのか。IntelだとクアッドよりもE3300あたりがコストパフォーマンス・省電力の両面でいいかも。
まあ、AthlonII X2選んだ場合と同じぐらいの価格だから、当初よりも5千円ぐらい安くあがるかな。将来性はほぼなくなるけど。
毎回忘れるので覚え書き。
isoイメージからCDを焼く。
# cdrecord -scanbus
・・・
scsibus1:
1,0,0 100) 'HL-DT-ST' 'DVD-RAM GSA-H60L' 'E904' Removable CD-ROM★
1,1,0 101) *
1,2,0 102) *
1,3,0 103) *
1,4,0 104) *
1,5,0 105) *
1,6,0 106) *
1,7,0 107) *
# cdrecord -v dev=1,0,0 speed=8 XXX.iso
isoイメージからDVDを焼く。
# growisofs -dvd-compat -Z /dev/dvd=XXX.iso
これほしーw
ここんところのCentOSの問題も収束に向かいそうな感じ。よかったよかった。
Open Letter
The CentOS Development team had a routine meeting today with Lance Davis in attendance. During the meeting a majority of issues were resolved immediately and a working agreement was reached with deadlines for remaining unresolved issues. There should be no impact to any CentOS users going forward.
The CentOS project is now in control of the CentOS.org and CentOS.info domains and owns all trademarks, materials, and artwork in the CentOS distributions.
We look forward to working with Lance to quickly complete all the agreed upon issues.
More information will follow soon.
オープンソースだからこういうことは起こりうる、でもオープンソースだからこそこうやって解決する、その両面が見えた気がします。
でもオープンでも商用でも特定の一つに依存しすぎるのはいろんな意味で危険だな。日頃から選択肢は複数持っとくようにしないと。Debian、Ubuntu LTSあたりもさわっとくかな。
心に余裕ができたのか、それとも、単なる現実逃避か。とりあえず、久々のエントリ。
Lifehackerでよさげなオフィス風景が紹介されてました。

T字に組むのがいい感じ。真ん中をみんなで囲むと共有のテーブルスペースになるし。イケアあたりで安く作れる気がします。
ということで早速プランだけ。一番安いパーツを組み合わせてみました。
VIKA AMON テーブルトップ(100cm×60cm) ¥1,900. × 3
VIKA CURRY 脚(70cm)¥500. × 12
—————————————————————————
合計 ¥11,700.
うーん、安い。
机としてはもちょっと横幅が欲しい気もするし、個人的にホワイトとかナチュラルみたいな明るい色よりもダークブラウンとか落ち着いた色のほうが家具は好きなので、実際はもう少し高くなりそうだけど、自分好みに組み合わせることができてこの値段なら十分かな。
ZFSが便利だから:-)
LVMちゃんと使ったことなくて、現状Linuxでストレージ作るならLVM勉強しなきゃとか思ってたけど、めんどくさすぎ。もういいやー。
ということでZFS本が出ました。早速買って読む。
2010/09/02/ 09:25
2010/08/13/ 00:45
2010/07/29/ 17:56
2010/07/10/ 01:48
2009/10/21/ 14:08