マイケル・モンロー!!!
2007/11/03 01:40 posted by kunkichi
BSで『ベストヒットUSA』見てたら、マイケル・モンローがゲストで出てた!!!
マリブビーチ、なつかしーなー。このサウンドでサックスってある意味すげー。ハノイっていつのまにか再結成してたのか。
あ、メインのゲストはラスカル・フラッツですよ!!!ニューアルバム出てたの忘れてたよ、、、orz
BSで『ベストヒットUSA』見てたら、マイケル・モンローがゲストで出てた!!!
マリブビーチ、なつかしーなー。このサウンドでサックスってある意味すげー。ハノイっていつのまにか再結成してたのか。
あ、メインのゲストはラスカル・フラッツですよ!!!ニューアルバム出てたの忘れてたよ、、、orz
毎月楽しみにしているオライリー・ジャパン・ニュースが来ました。さて今月のプレゼントは、、、(順番が、爆)
3. Web直販キャンペーン
■『オライリーアニマル柄クリアーファイル』プレゼント!
オライリー書籍の表紙を飾る下記5種類の動物が、それぞれのファイルにプリントされています。プレゼントは5枚1セットです。
動物5種:リャマ・トラ・ねずみふぐ・ジャーマンシェパード・ロリス猿キャンペーンの一般公開(10月23日予定)に先立ち、BOOKCLUB会員のみなさまには本日より先行キャンペーンを実施します。
うーん、そんなに高くないけど、職場でギークっぷりを見せつつ使えるナイスなアイテム(爆)
ということで、10月/11月の新刊の中から気になるものをピックアップ。
『詳解 MySQL』
Sasha Pachev 著
伊藤 直也、田中 慎司、吉川 英興 監訳
菅野 良二 訳
ISBN978-4-87311-343-2
定価3,360円■ソースコードを読み解きながらMySQLを深部から理解する!■
オープンソースの価値は、ソースコードを読み解いて初めて引き出すことができます。MySQLの元開発メンバーによって書かれた本書は、MySQLのソースコードを読み解きながら、MySQLのパフォーマンスを引き出すためのノウハウを提供します。MySQLを理解したいデベロッパにとって、貴重かつ必須の内容です。
おお、はてな監訳!つか露出っぷりがすごいね、いつ仕事してんだ?
でも今の職場ではMySQLを使ってるのでこれは買う。
『Linuxシステム管理』
Tom Adelstein、Bill Lubanovic 著
千住 治郎 訳
ISBN978-4-87311-346-3
定価2,940円■Linuxシステム管理に必要な知識を網羅!■
大規模システムのサーバとしてLinuxが広く使われるようになり、それに伴いLinuxに精通した管理者が求められています。そのような管理者が必要とする、Linuxシステムを管理運用する上での必須の知識がたくさんつまった一冊です。インストールから設定、管理、DNS/BINDのトラブルシューティング、メール設定、Webサーバ管理、データベース設定、
クラスタ管理、バックアップ方法などをカバー。ページ数を抑えながらも非常に濃い内容になっています。
ほんとはこれよりも『UNIXシステム管理 第3版〈VOLUME 1〉』『UNIXシステム管理 第3版〈VOLUME2〉』を手元に置いておきたいのだけど、2冊構成の上、なんといっても高いんだよね、まあそれだけの内容があるからなんだけど。なのでとりあえずこっちを持っておきたいなと。
でも『LinuxサーバHacks―プロが使うテクニック&ツール100選』『Linuxサーバ Hacks 2 ―コネクティング、モニタリング、トラブルシューティング』あたりとなんとなく内容がかぶりそうな予感もする。まあ中身を見てからかな。
ということで、今回もプレゼントはイタダキな予感(爆)
今日家に帰ってみると小包が届いていました。中を開けてみると、

自分では全く買う気のなかったEthna本が(笑)で中に入っていた紙には、

おおお!Software Designの懸賞に当ったんだー!!
懸賞って当ることもあるんだね、応募したことも忘れていたよ(笑)
編集部の皆様、ありがとうございます。これからも良い誌面を期待しています。

さすがgodwwwww
これぞネ申の力wwwww
TGIFはRFC1983に載ってないw
『通信用語の基礎知識』だと

TGIFのTは、透過のT!???( ̄ロ ̄lll)
下に書いてあるし。ってそもそも通信用語じゃねえし。
cobbler の メーリングリストで流れていたメールにこんな表現がありました。
IMHO there are 2 ways to make this work. ・・・
なんだ?こりゃ?と思いググってみると、
アメリカンネットワーカーの使う略語。RFC 1983で定義されている。
“私の控えめな意見において” の意。
RFCで定義されてる!!!( ̄□ ̄;)!!
ご本人が追記されたようで。さらに微妙。
今回のmixiのリニューアルについて - 寺田 あつし : Web制作・クリエイティブ [All About プロファイル]
追記:
ひとつだけ、訂正致します。
回答のうち、perlがphpよりも劣っているかのような印象を与える一節がありますが、これは誤りです。私自身、両方の言語を用います。一長一短があるものです。ただし、言語の優劣とmixiのエンジニアの方々との問題はまったく別の話です。
開発のスキームに問題があるのは明らかです。開発チームの血を入れ替えるなど、大胆な施策を打たなければ改善は難しいでしょう。
うーん、両方の言語を使う人が、
そもそもせっかくリニューアルといっているのに、いまだにphpではなくperlで動いているあたり。。。
なんてことは言わないと思うのですよ。一長一短ってところが何を指してるのかよくわからないし。それに一長一短とかいうけどさ、どの言語使ってもそんなに変わらないと思うよ。せいぜいPerlだとライブラリが豊富とかエンジニアがPerlが好きだからとか、ざっくりその程度の理由だと思うんだけどな。
言語の優劣?誰もそんなことを言ってるんじゃないと思うんだよなぁ。
なんで突っ込まれたかをご本人が分かってないって感じがちょっと悲しい。
mixiのデザインリニューアルへの批判がにぎやか、
そしてそれに対する専門家の意見へのツッコミはもっとにぎやかw
今回のmixiのリニューアルについて - 寺田 あつし : Web制作・クリエイティブ [All About プロファイル]
そもそもせっかくリニューアルといっているのに、いまだにphpではなくperlで動いているあたり。。。
ってところと、
技術や知識が古く、独自の思考をもった温室エンジニアたちが、
を併せて読むとかなり笑える(笑)
次はgoogleもいまだにpythonとか言われちゃう?言われちゃう?wktk
まあ所詮allaboutだし。会社の宣伝にはなったんじゃない?良くも悪くも。掲載費の元も取れただろし。
つか誰か止めろw
↓釣られたwwwww
目指せZapaブロ〜グ!! - Perlにこだわる奴らは時代遅れ(God寺田)
しかし、こんなんが出てくると、やっぱりWebデザイナーはレベルが低いとかそんな話になりそうな予感。個人的には、綺麗なデザインができる人ってそれだけでもすげーと思うんだけどね。
まじめな話、HTMLで綺麗な静的サイトを作ればそれで終わりだった時代じゃなくなりつつあるから、デザイナーも開発サイドの業務をある程度理解する必要はあるだろうし(逆もまた然り)、そういうスキルを持っていて、最近のサイト開発の動向をちゃんとチェックしているような、まじめなデザイナーも多いと思うんだよね。
この1件で、そういうスキルのあるデザイナーに対して風当たりが強くなったりしないことを望みます。
ずいぶんと放置状態の「サーバの構築を簡単にする為のステップ」プロジェクト、通称「はてなのサーバ構築プロセスを完全解剖する」計画ですが、ちょこっと横道にそれて、cobblerを追っかけてるうちに、日本語の情報がないなぁということで、cobbler作者のMichael DeHaan氏に許可を頂いて、ドキュメントの日本語翻訳を始めました。以下で公開しています。
http://www.cafechantant.com/trac/wiki/cobbler_top
Yes!!! tracです。さくらに突っ込んでやりました。
で肝心の翻訳ですが、拙訳・意訳・超訳なんでもありな感じですので、ツッコミ大歓迎です。というか翻訳協力者募集中、爆
というのも、そんなこんなでcobblerもバージョンが0.6.2まで上がっているんだけど、ドキュメントがそれに追いついてなかったり、というところがチラホラ見られたりとか、あとkoan関係はほんと使ってないからわかんない。ま、まだ開発中だからしょうがないっていう面もあるのだけど。
そういう点も含めて、単なるドキュメント翻訳ということではなく、cobbler日本語サイトとしてやっていきたいので、協力して頂ける方はいつでもウェルカムです。
さて、そいや、このブログの過去記事もどっかで修正したエントリ書かないとなぁ。バージョンも上がってるし、いろいろいじってるうちに過去の記事のやり方がベストだと思えなくなりつつあるし。
で、頓挫中のプロジェクトですが、落ち着いたら必ず再開します。と公に宣言してみることで自分にプレッシャーをかけておきます。
は、やっぱり抜群の組み合わせだなってことで。
特集は「ミュージシャンと選ぶ至福のコーヒーミュージック」。僕にとっては、音楽にあうのは、お酒じゃなくて、断然コーヒーとタバコ。そもそも飲めないっていうのもあるんだけど(笑)
でそういうミュージシャンは結構いるみたいで、それぞれにインタビューなんかしつつ各人のお薦めコーヒーミュージックなんかが載ってます。全体的に見てみると、やっぱり、カフェに合う音楽ってジャズ、ボサノヴァ、フォーク辺りが多くなるね、ま、自然といえば自然か。
で、最近でコーヒーと音楽の組み合わせというと、忘れちゃいけない、我らがポールののインタビューもあって(相変わらず露出度が高いこと、笑)スタバレーベルことヒアミュージック移籍の経緯を語ってたり。でもジョニまでは知ってたんだけど、ジェームス・テイラーも契約したのは知らなかったなー。
あと、僕のお気に入りのジェシー・ハリス&リチャード・ジュリアンと行くニューヨーク・カフェ紀行、みたいな記事もあって、彼らのどこかゆったりとした曲の雰囲気は、こういうのんびりとした町並みとカフェから生まれるんだなぁと実感。いいなぁ、行ってってみたい。そいや、ジェシー・ハリスの新しいアルバムまだ買ってないっけ。
ということで、なかなかのんびりとした企画なんだけど、しっかりとバイヤーズガイド的なネタもあったので、おかげでまた買いたいCDリストが増えてしまいました(笑)
では、負けじと、僕のコーヒーミュージック。
これにジェシー・ハリス辺りのメンツを加えると、ほんと至福のひとときだなぁ。あぁ、幸せ(笑)
2008/08/31/ 12:22
2008/08/25/ 21:10
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