春だねぇ
2007/04/11 23:07 posted by kunkichi
今年ももう桜の季節、ということで先週末は夙川にお花見に行ってまいりました。
この日は天気がイマイチだったのだけど、さすがは桜の名所、人も多くて皆さんそれぞれ桜を満喫していました。
電車からも桜が見えていい感じ。
花より団子です(爆
今年ももう桜の季節、ということで先週末は夙川にお花見に行ってまいりました。
この日は天気がイマイチだったのだけど、さすがは桜の名所、人も多くて皆さんそれぞれ桜を満喫していました。
電車からも桜が見えていい感じ。
花より団子です(爆
松嶋菜々子のCMが楽しい「英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け」が昨日発売日だったので早速買ってきました。
前作はシンプルなセンテンスが多かったのだけど、今作では、
「英語をなんとかしたい」国内150万人以上がはじめているDSソフト『英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け』。
シリーズ第2弾の本作は、前作をトレーニング中の方や日常生活で使われている自然な英語を身につけたい方のために、より実践的なディクテーションのトレーニングを多数収録しました。
ということでより本格的!。
これでもアメリカ留学経験がある私としては、今回もランクSを達成すべく早速トライしてみました。
先週は仕事でいろいろとありまして、やっと落ち着いて週末を満喫、、、と思ったら、どうやら風邪を引いたようで鼻水が止まらないのだけど、とりあえず貯まってたRSSリーダーの未読をやっとチェック。気になる音楽ニュースがチラホラ。
音楽サイト BARKS - Paul McCartney : マッカートニー、スターバックスから新作をリリース
ポール・マッカートニーの新作が、スターバックスからリリースされることが決まった。スターバックスはこれまで、他のレーベルとライセンス契約を結びコン ピレーション・アルバムをリリースしてきたが、数週間前、インデペンデント・レーベルを立ち上げることを発表。マッカートニーがその第1弾アーティストと なると噂されていた。
好評だった前作『Chaos and Creation in the Backyard』に続く新作はスターバックスのレーベルからですか。いくつかスタバのコンピを買ったことがあるのだけど、お店で流れてるような雰囲気の曲選っていうイメージがあるんだよな。今度の新作もそういうテイストになるのかしら?
CDJournal.com - ニュース - ファウンテインズ・オブ・ウェイン好き注目!映画『ラブソングができるまで』サントラ発売
なぜか一緒にナンバーワン・アイドルにラブ・ソングを作ることになった2人の掛け合いが見どころの本映画。ヒュー・グラント演じるポップスターが劇中で歌う楽曲は、日本でも高い人気を誇るファウンテインズ・オブ・ウェインのアダム・シュレシンジャーがソングライティング&プロデュースを担当。80年代のヒット・ソングのパロディ感覚にあふれたナンバーをいくつも提供しており、当時の衣装で歌って踊るヒュー・グラントを盛り上げています。
『トゥー・ウィーク・ノーティス』のヒュー・グラントと『ウェディング・シンガー』のドリュー・バリモアというラブコメ好きならたまらない組み合わせ(笑)。でも普通のラブコメとちょっと違って、舞台が音楽業界というところがかなり期待大。音楽もファウンテインズ・オブ・ウェインということで、ストーリー的にもサントラ的にもPOPな仕上がりが期待できそうだね。
少し先だけど両方楽しみ。
僕がこれまでに読んできた本の中でも、たぶんベスト3に入るぐらいのお気に入りの一冊がこれ。
これの続編が出ていたのを知らなくて、早速買ってきた。
元々 このブログのタイトル、”cafe chantant blog”は、「音楽が流れるカフェ」っていう意味で、カフェのような雰囲気でのんびりとコーヒーと楽しみながら、お薦めの音楽を書き綴っていこうというところからつけたのだけど、実はコーヒーネタはこれが初めてやったりします(笑。
ということで、スタバのサイトにこんなのがありました。

スタバでは、注文の時にいろいろとオーダーがカスタマイズできるのだけど、これをオンラインでできちゃえるというサイト。こういうのをサラッと言えるとちょっと通っぽくてカッコいいんだけど、お店の奇麗なお姉さんの前で変なこと言って失敗したらどうしよう〜?!!みたいなのはちょっとハズカシい。というわけで、サイトでシミュレーション(笑。
というわけでとりあえず好みな感じでまとめてみた。

『ダブルトール・ヘーゼルナッツ・ソイ・ウィズ・ウィップ・カプチーノ』とえらく長くなってしまったなー。これ言うほうがハズカシい気がする(爆。
それはともかく、Create Your Own Tumbler用の台紙とかドリンクカードのプリントアウトもできるし、カスタマイズの楽しさがよくわかる良いサイトでした。
ちょうど↓こんな雑誌も出てます。
↓こんなんで出てくるとちょっとウレシイ。
今月号の「Pen」は、「ロックのデザイン」特集。デザイン周りからロックを見てみよう、といういかにも「Pen」らしい特集。
ロックのデザインといえば、やっぱりレコードジャケットだよね、ということで特集のメインは、印象的なレコードジャケットとそのクリエイターたち。CDになってしまった今でもたまにジャケ買いすることはあるけど、やっぱりレコードの方がほんと印象的なジャケットは存在感あったよなぁ。どうしても欲しいレコードを買いに行っだけど、ジャケットに惹かれて別のを買って大失敗して泣いたもんです(笑)
ということで、レコードの頃に個人的に印象的だったジャケットたち。
こうやって並べるとMTV全盛期が多いね。年がわかるなぁ、苦笑
ということで、も一つ音楽ネタ&雑誌ネタ。今日の帰りに本屋で↓を買ってきました。
「プレイボーイ」ではない方の「PLAYBOY」ね。まあ一般的なイメージはどっちでもあんまり変わらんのかも。でもお目当てはソレ(爆)ではなくて、特集「女性ボーカルに酔う」。そして表紙はノラ・ジョーンズ(美)。なんか正に今年のグラミーを象徴するような内容だね。
前半は新譜 ”Not Too Late” が出たばかりってことでノラのインタビュー中心。ただ今回の新譜は前の2作と違ってノラのオリジナル曲だけで構成されていて、あんまりSSWなイメージがないノラからソングライティングの話が聞けるってのはちょっと新鮮な感じ。リトル・ウィリーズとかのサイドプロジェクト、レイ・チャールズやウィリー・ネルソンのトリビュートものへの参加ってところもやっぱりシンガー/プレイヤーのイメージを強くしてる気がするし。まだ新譜は買ってないのだけど早く聞いてみたいところ。
後半は、女性ボーカル一通り総ざらえって感じで、最近の女性アイドルボーカリストから歴代女性ロッカー、ヨーロッパの女性シンガーの紹介。意味がわからない、姐御系シンガー(笑)とか、マデリーン・ペルーのインタビュー、「PLAYBOY」らしいネタとしてエロジャケット特集(笑)とかもあって結構おもしろかった。もちろんこの手の特集には必須の、女性ボーカル「名盤100選」もあります。個人的にはこれが一番の目玉だったり。
その中で気になったものを備忘録的にあげときます。案外名盤とか言われてるやつは聴いてないなぁ。
前回のエントリでちょっとジャズネタをご紹介したついでに、こんなのもあるよと。
今日仕事終わりにタワレコでゲットしました。Amazon でも十分安いんだけど、タワレコでなんと1460円!1曲あたり約16円!安ーい!(笑)内容も初期の代表曲が一通り押さえられていて、かつ音質もまあまあ、10枚組全90曲、たっぷり8時間楽しめるお得感満載パッケージとなっとります。こういう廉価版パッケージは初心者にはありがたいですね。
久々の音楽ネタ、というか雑誌ネタですが(爆
先月号(笑)の日経おとなのOFFの特集が「ジャズのある名店」なんだけど、ここに僕のお気に入りのジャズバーが載っているのでちょっとご紹介。
(more…)
正月明けからずっと体調が悪かったのですが段々元に戻りつつ久々のエントリー。
やべー、ピクロス楽しすぎ。脳が活性化。
久々がこれかよ(笑
2008/09/16/ 12:08
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