マイケル・モンロー!!!
2007/11/03 01:40 posted by kunkichi
BSで『ベストヒットUSA』見てたら、マイケル・モンローがゲストで出てた!!!
マリブビーチ、なつかしーなー。このサウンドでサックスってある意味すげー。ハノイっていつのまにか再結成してたのか。
あ、メインのゲストはラスカル・フラッツですよ!!!ニューアルバム出てたの忘れてたよ、、、orz
BSで『ベストヒットUSA』見てたら、マイケル・モンローがゲストで出てた!!!
マリブビーチ、なつかしーなー。このサウンドでサックスってある意味すげー。ハノイっていつのまにか再結成してたのか。
あ、メインのゲストはラスカル・フラッツですよ!!!ニューアルバム出てたの忘れてたよ、、、orz
音楽SNS「Last.fm」日本語版、11月5日に閉鎖:ニュース - CNET Japan
エキサイトが共同運営していた、音楽ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Last.fm」の日本語版サービスが11月5日に閉鎖することとなった。今後は英国のサービスに統合される。
・・・
また楽曲をウェブでストリーミング配信するLast.fmのサービスが日本の音楽業界ではなかなか受け入れられなかったことも要因の一つだ。
終わってる、この国の音楽業界はほんと腐ってる。
以前のエントリでも紹介したけど、音楽業界がどんどん騒がしくなっている。
CDJournal.com - ニュース - シャーラタンズのニュー・アルバムは、なんと無料!2008年初頭にダウンロード配信
英国の人気バンド、ザ・シャーラタンズのニュー・アルバムは、なんと無料! 英国のラジオ局【XFM】の公式サイトにて、無料でダウンロード可能な作品として来年発表されます!
追加情報
■ シャーラタンズの無料シングル、配信開始
無料アルバムに先駆けて、シングル「You Cross My Path」の無料ダウンロード配信がXFM内にて開始されました。
CDJournal.com - ニュース - ザ・ヴァーヴ、8年ぶりに復活!ツアーに続き、アルバムも
大ヒット・ナンバー「ビタースウィート・シンフォニー」などで、90年代のUKロック・シーンを大いに沸かせた、ザ・ヴァーヴが再結成!今秋開催のライヴ・ツアーに続き、復活アルバムも予定されています。
追加情報
■ 復活したザ・ヴァーヴ、10年ぶりの新音源を無料配信開始
英音楽「NME」内の特設サイトにて、約10年ぶりの新音源となる「The Thaw Session」が無料配信開始。MP3形式で取得できます。
水曜日(10月10日)、レディオヘッドのニュー・アルバム『In Rainbows』が、バンドのオフィシャル・サイト(Radiohead.com)よりダウンロード可能となった。先行予約していた人は、10日朝(英国時間)にリンク先が添付されたメールを受け取ったはずだ。
この流れは止まらないね、各社戦々恐々としてるんだろう。でも日本国内だけは違うらしい。
渋谷で音楽業界のおえらいさんたちとパーティー。着くなり「何あの団体。俺らの敵になるってこと?」とDISられ、ほとんど俺がレコード会社の人たちからパブリックエネミー状態になっていることを知る。まあそりゃそうだよね!
日本のレコード会社は呑気というか世界が見えてないっていうか。KY。○ASRACも同じ。
CDJournal.com のニュースから
CDJournal.com - ニュース - シャーラタンズのニュー・アルバムは、なんと無料!2008年初頭にダウンロード配信
英国の人気バンド、ザ・シャーラタンズのニュー・アルバムは、なんと無料! 英国のラジオ局【XFM】の公式サイトにて、無料でダウンロード可能な作品として来年発表されます!
うは!すげー、ここまできたか(笑)
今回の契約を結んだ動機について、バンドのフロントマンであるティム・バージェスは、「我々は人々に音楽を所有してほしい。そして、アーティスト(つまり我々)は著作権を所有することを望む。なぜ、レコード会社はその邪魔をするのか?」とコメント。また、マネジャーのアラン・マッギー(元クリエイション・レコード)は、「レコード会社は軍隊に似ている。非常に規制されているんだ」とコメントし、さらに「バンドには、ライヴへの出演料、グッズ販売などのマーチャンダイズ、著作権料など、多くの人々からお金が支払われる。それが将来のビジネス・モデルであると私は信じている」とも発言しています。
うーん、末端の一消費者としては安ければたしかにうれしいのだけど、何もタダにしなくても(笑)
個人的には気にいったものに対してはちゃんとそれなりの対価を支払うつもりでいるし、むしろ支払いたいと思う。それがバンドやアーティストの生活とクリエイティブ性を維持するために、リスナーがアーティストに対して貢献できる方法でもあると思うしなぁ。でもレコード会社に払いたいわけじゃないよ。
まあ、世界中どこでも、レコード会社はやることいっしょってことだよね。もっというとiPodから金取るとかってほざくさらにどうしようもない団体もいるからなぁ。しっかし、こんだけリスナーをないがしろにしてても、国内のアーティストはなんで著作権の管理を委託し続けるんだろう?やっぱり保身?まあレコード会社とくっついてるからアーティストには選択の余地がないのかも?とは思ったりするのだけど。
リスナーとアーティストの間には障壁が多い、泣
でも障壁が多いほうが愛は燃えるのかも、爆
恒例の音楽ニュース(笑)
スコセッシ監督、ジョージ・ハリソンの伝記映画を / BARKS NEWS
『タクシー・ドライバー』『ディバーテッド』でお馴染みのマーティン・スコセッシ監督が、故ジョージ・ハリソンの人生を描いたドキュメンタリー映画を作ることになった。ボブ・ディラン、ローリング・ストーンズらのドキュメンタリーも高い評価を得ている彼だけに、こちらの作品も興味深い。制作にはハリソンの未亡人、オリビアが協力、生存する2人のビートルズ、リンゴ・スターとポール・マッカートニーも出演するという。
ディランに続いて今度はジョージですか。ビートルズの中ではジョンとポールという強力過ぎるツートップの後ろで微妙な立場だったから、アーティストとしての苦悩や葛藤は一番多かったかもしれない。その辺りの内面的なものが見えると、ジョンやポールよりも面白いかもしれない。監督はマーティン・スコセッシということでとりあえず期待。
ちょっと前のBARKS.jpのニュースで、イギリスのBBCラジオ1が今年開局40周年記念番組として、ロックスターが日替わりでDJを努める記念番組「Radio 1 Legend」をやるというニュースが載っていたのですが、昨日から始まっています。
DJを努めるスターの顔ぶれはBARKSかBBCのリンク先を見てもらうとして、トップバッターは我らがポール!BBCのラジオ番組は放送後はネットで聞けるということで、早速聞いてみました。
内容としては、ポールがこれまでに影響を受けた曲やアーティスト、あと最近のお気に入りを紹介し、またそれに併せて、その曲やアーティストとのエピソードを紹介するというもの。(曲目はここで公開されています。)こうやって一通り聞いてみると、やっぱりというか当然というか、ジーン・ビンセント、リトル・リチャード、エルビスとロック創世記のアーティストを多くあげているね。でもそれ以外にも、フレッド・アステアのクラシカルな映画音楽に影響を受けたとか、レディオヘッドのピアノイントロが美しいとか、クラシカルなものも新しいものも好きなポールらしい選曲になってます。人々の目を開かせて全てを変えたとかいってセックスピストルズまで取り上げてるし!!!
全体的にとてもリラックスしてうて、途中ちょっと曲に併せてハミングしたり、レディオヘッドの曲ではイントロがもう始まっているんだけど「ここ、ここが美しいんだよね」みたいな感じでチャチャいれたり、デビュー前のハンブルグで紹介されている曲を演奏した時はとても楽しさったみたいな昔話もあったりして、とても番組を楽しんでる雰囲気が伝わってきます。もちろん、ビートルズの曲も数曲紹介されているし、お約束というかジョンとの曲作りのエピソードなんかもあります。
最近プロモーションに精力的なんで宣伝もかねてかなと思いきや、ソロの曲は1曲もないあたり、ポール自身が純粋にリスナーとしても楽しんでいる気がして(いや、まあ、出るだけでも宣伝効果は多少はあるんだろうけどね)、同じリスナーとして共感できるような番組はやっぱり楽しいですね。
【追記】
いい忘れてましたが全編英語です。
あー、どんどん当初のサイトの主旨から外れ、技術ネタばっかりになっていく、、、最近CD買ってないしねー。
ということでしばらくの間は音楽ニュースで乗り切る予定(爆)CDJournal.comより大御所系ニュース3発。
ポール・マッカートニーの新たなDVDがリリースされることになりました。『The McCartney Years』と題されたこの3枚組のDVDでは、40にも及ぶミュージック・ビデオと、2時間のライヴ映像を楽しむことができます。海外での発売は、11月12日の予定です。
内容は、ビートルズ解散後ソロ〜ウイングス〜『Chaos and Chaos and Creation in the Backyard』までのPV集と各時代ごとのライブ映像と、『Chaos and ・・・』の制作ドキュメンタリー。PV集って出てなかったっけ?なんかベストあたりのPV集ってあったような気がするけどなー。しかも『Memory Almost Full』が出た今、なんで『Chaos and ・・・』までのコンテンツがメインなんだろ?タイミング悪。いや、でも買うだろうけどさ。
どうでもいいけど、”Maybe I’m Amazed” の邦題が「恋することのもどかしさ 」だったことに死ねる。
ボブ・ディラン、CD3枚組ボックス『DYLAN』がリリース!1CD版も同発
デビュー45周年を記念し、全世界規模で行なわれる、ボブ・ディラン・キャンペーン「DYLAN ICON」。その第1弾作品であるCD3枚組のボックス・セット『DYLAN』がいよいよリリース! CD3枚に名曲51曲を詰め込み、最新デジタル・リマスタリングを施して発売されます。
こちらも3枚組ですか。それはともかく、気になったのは以下のくだり。
本作以降も、伝記映画の公開や関連作品の発売が多数控えているというディラン。
伝記映画?!「ウォーク・ザ・ライン」みたいな???見る!!!
イーグルス、28年ぶりのスタジオ録音作品を10月にリリース!新曲試聴も開始
ライヴ音源を含まないスタジオ・アルバムとしては、1979年の『ロング・ラン』以来、じつに約28年ぶりとなる、イーグルスのニュー・アルバムがついに完成! 『Long Road Out Of Eden』と題し、今秋に発売されます。
( ゚∀゚)o彡゜ツアー!ツアー!
でこれにはおまけがあって、
新作『Long Road Out Of Eden』は北米を除く全世界で、新たに移籍したユニバーサルミュージック・グループ各社から10月29日に発売される予定です。なお、バンドのMySpaceページでは新曲「How Long」のPVも公開されています。
MySpaceって動画をブログに埋め込むためのURLとかないのかな?と、youtubeで探してみるとあっさり見つかる。
やっぱりイーグルスはカントリーだよ、うん。
CDJournal.comのニュースから。
ジョニ・ミッチェル、スターバックスのレーベルから復活作をリリース
2002年に当時の音楽シーンに失望し引退をほのめかす発言をしていた、カナダのベテラン女性シンガー・ソングライター、ジョニ・ミッチェルがカムバック! ファン待望のニュー・アルバム『Shine』をリリースします。
ポール・マッカートニーの新作発表で話題を集めた、スターバックス・エンターテインメントとコンコード・ミュージック・グループによる新レーベル「ヒア・ミュージック」からのリリースで、2002年のセルフ・カヴァー集『トラヴェローグ』以来、またオリジナル作品としては1998年の『テイミング・ザ・タイガー』以来となる新作です。(CDJournal.com)
巨大化したコーヒー屋、スタバのレーベルであるヒアミュージック第2弾はジョニ・ミッチェル。またこれも大御所ですね。でもポールよりジョニの方がスタバの客層に近い気がする、なんとなく。
発売当日は全国のスタバでジョニ祭りが開催されるんだろうなー。ということで気になる発売日は9/19。
今日は4分の0、、惨憺たる結果、、、orz
毎日最大25000曲だから、遅い時間はダメとかあるんだろうか、、、
コカコーラ が iTunes Music Store とタイアップしたキャンペーンが 7/16 から始まってて、コカコーラ製品1本につき iTunes Music Store で 1曲タダでもらえる「かも」(一応クジだからねw)というキャンペーンなんだけど、『GOING MY WAY』 さんとこで
毎日抽選で 25,000 名に iTunes の曲が当たる Coke + iTunes キャンペーン
Twitter で誰かが 4 つ買ったら 3 曲当たったというようなことを言っていたので、これは買ってみるかなと思いコンビニに寄った際に、コカコーラゼロを購入してみました。(GOING MY WAY)
と、結構な確率で当る様子だったので、僕も4本買ってきて試してみたところ、結果は同じく3曲!
ということで、さっそく↓をゲット!
これからしばらくはコーラしか飲まないな、こりゃ(爆)
2008/02/19/ 23:52
2008/01/23/ 21:27
2007/12/07/ 10:36
2007/07/23/ 02:06
2007/07/14/ 05:40